横浜日帰り 友達とみなとみらい&中華街食べ歩き

土・日帰り 3名(友達) 出発地: 新宿駅

日程表

09:00
新宿駅
JR湘南新宿ラインで出発
09:50
到着、善隣門から食べ歩きスタート
10:10
名物の肉まんを食べ歩き(所要15分目安)
10:50
パンダまん・チャイニーズドーナツ(所要15分目安)
11:30
焼き小籠包を食べ歩き(所要15分目安)
12:10
自由散策・お土産探し(所要40分目安、この後の昼食に備えて食べ歩きは控えめに)
13:10
散策・昼食(所要75分目安)
14:50
見学・オリジナルカップヌードル作り体験(所要80分目安)
17:20
新宿駅
帰路、到着・解散

行き先の詳細

新宿駅

内容
出発・解散地点。JR新宿駅東口・新南口周辺に集合します。
住所
東京都新宿区新宿3丁目38-1
移動方法 新宿駅 → 横浜中華街(善隣門)
  • 電車 約33分(JR湘南新宿ライン、乗り換えなし、横浜駅まで)
  • 徒歩 約7分(横浜駅構内でみなとみらい線ホームへ乗り換え)
  • 電車 約9分(みなとみらい線、横浜駅から元町・中華街駅まで直通・乗り換えなし)
  • 徒歩 約1分(元町・中華街駅から中華街入口「善隣門」まで)
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横浜中華街(善隣門)

内容
約500店のグルメ・雑貨店がひしめく、日本最大級の中華街。
その正面玄関にあたる「善隣門」は、中華街のシンボルとして待ち合わせ場所や道案内の目印にもよく使われています。
食べ歩き用の肉まん・小籠包・チャイニーズドーナツなど1品売りの店が大通り沿いに集中しており、複数店を回りながら少しずつつまむのに向いています。
善隣門を含め10基の中国風楼門が各所に立ち、写真スポットとしても人気です。
アーケードのない屋外の通りが中心なので、真夏は日差し・真冬は冷え込み対策があると快適です。
住所
神奈川県横浜市中区山下町143
現地の注意事項
土日は昼前後から大通りが人で埋まるほど混雑しやすいので、開店直後の午前中に主要店を回っておくのがおすすめ。
移動方法 横浜中華街(善隣門) → 江戸清 大通り店
  • 徒歩 約3分
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江戸清 大通り店

内容
中華街を代表する肉まん専門店。
看板の「ブタまん」(250g・1個600円)は中華街最大級のボリュームと評され、皮のもっちり感と肉汁たっぷりの餡が複数のレビューで共通して高評価です。
プレミアム肉まんや黒毛和牛すき焼きまんなど変わり種も揃い、食べ比べも楽しめます(^^
住所
神奈川県横浜市中区山下町185
営業時間
年中無休10:00〜19:30
現地の注意事項
土日の昼前後はレジに行列ができやすい。
移動方法 江戸清 大通り店 → 老維新
  • 徒歩 約3分
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老維新

内容
パンダの顔をかたどった「パンダまん」(380円)で知られる点心店。
見た目の可愛さだけでなく、もちもちの皮とほんのり甘いカスタード餡の組み合わせが好評で、食べ歩きサイズなので複数個を持ち歩きながら食べやすいのもポイント。
チャイニーズドーナツ(フカヒレまん等)も揃い、食べ比べ目的で立ち寄る人も多いお店です。
住所
神奈川県横浜市中区山下町145
営業時間
日〜木10:00〜20:45、金・土10:00〜21:45
現地の注意事項
人気商品のため混雑時は行列が伸びやすい。
移動方法 老維新 → 王府井 本店
  • 徒歩 約3分
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王府井 本店

内容
高温の鉄鍋で一気に焼き上げる「生煎包(焼き小籠包)」の専門店。
カリッと焼けた底面ともちもちの皮、あふれる肉汁とスープのコントラストが評判で、「焼いた小籠包」という発想自体を楽しめる一品です。
本来の小籠包よりも持ち運びやすく、食べ歩きの締めにぴったり。
住所
神奈川県横浜市中区山下町191-24
営業時間
平日10:00〜21:30、土日祝9:30〜22:00、年中無休
移動方法 王府井 本店 → 横浜中華街(善隣門)
  • 徒歩 約3分
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移動方法 横浜中華街(善隣門) → 横浜赤レンガ倉庫
  • 徒歩 約5分(元町・中華街駅まで)
  • 電車 約2分(みなとみらい線、元町・中華街駅→日本大通り駅)
  • 徒歩 約6分(日本大通り駅から赤レンガ倉庫まで)
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横浜赤レンガ倉庫

内容
明治〜大正期の保税倉庫を活用した、雑貨店・カフェ・レストランが並ぶ複合施設。
レンガ造りの外観が写真映えすると評判で、海に面した広場からはみなとみらいの高層ビル群も一望できます。
倉庫だから地味な建物だと思われがちですが、実際は店舗の入れ替わりが多く何度訪れても新しい発見があるのも魅力です(^^
冬季はイベントで賑わう一方、三連休の日中はかなり混雑するとの声も多いので、その点は覚悟しておくと安心です。
住所
神奈川県横浜市中区新港1-1
営業時間
1号館10:00〜19:00、2号館11:00〜20:00(飲食店は店舗ごとに異なる)
現地の注意事項
三連休・クリスマスマーケット開催期は特に混雑。
移動方法 横浜赤レンガ倉庫 → カップヌードルミュージアム横浜
  • 徒歩 約5分
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カップヌードルミュージアム横浜

内容
カップヌードルの歴史を体感できる体験型ミュージアム。
「マイカップヌードルファクトリー」でオリジナルカップヌードルを作れる体験が特に人気で、味・スープ・具材・パッケージまで自分でデザインできる点が高評価につながっています。
体験ができない子供向けの展示だと思われがちですが、実際は歴史展示や巨大な即席麺タワーなど大人でも見応えのあるコンテンツが多く、友達同士でも十分楽しめます(^^
住所
神奈川県横浜市中区新港2-3-4
営業時間
開館10:00〜18:00(入館は17:00まで)、火曜定休(祝日の場合は翌日)
現地の注意事項
マイカップヌードルファクトリー体験は当日整理券制のため、入館後すぐの受け取りがおすすめ。
移動方法 カップヌードルミュージアム横浜 → 新宿駅
  • 徒歩 約12分(みなとみらい駅まで)
  • 電車 約3分(みなとみらい線、みなとみらい駅→横浜駅)
  • 徒歩 約7分(横浜駅構内でJRホームへ乗り換え)
  • 電車 約33分(JR湘南新宿ライン、乗り換えなし、新宿駅まで)
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時間が余った場合の周辺観光地候補

よこはまコスモワールド

説明
みなとみらい地区の遊園地で入園無料、アトラクションごとに個別料金がかかる方式。
象徴的な大観覧車「コスモクロック21」は夜になるとライトアップされ、赤レンガ倉庫から徒歩圏のため寄り道しやすい。

汽車道

説明
桜木町駅と赤レンガ倉庫地区を結ぶ、明治期の貨物線の線路跡を活用した海上の遊歩道。
潮風を感じながら歩ける約500mの散策路で、みなとみらいの高層ビル群を眺めながらのんびり移動できる。

食事の候補地

横浜赤レンガ倉庫 内カフェ・レストラン各店

種別
昼食(代案)
価格帯
1人1,200〜2,000円程度
特徴
海を望むテラス席がある店舗も多く、みなとみらいの景色を楽しみながら食事できる。
混雑時は各店入口の待ち時間表示を確認するのがおすすめ。

重慶飯店 点心舗(茶楼)

種別
点心(代案)
価格帯
1人3,000〜6,000円程度
特徴
中華街の老舗四川料理店が営む点心専門フロア。
金魚餃子・小籠包など飲茶コースでゆっくり本格点心を楽しめる、予算に余裕がある場合の代案。

予定金額

JR湘南新宿ライン 往復運賃(新宿⇄横浜) ¥1,232
みなとみらい線 区間運賃(往復合計) ¥627
カップヌードルミュージアム 入館料 ¥500
中華街 食べ歩き(江戸清・老維新・王府井 3店舗) ¥2,000
赤レンガ倉庫 昼食 ¥1,500
お土産・予備費 ¥1,000
合計 ¥6,859

予算上限1人1万円に対して余裕を持って収まる見込みです。
中華街でさらに食べ歩きを追加したり、点心の店で座って食事する場合は+1,000〜2,000円程度を見込んでおくと安心です。

雨天・荒天時の代替プラン

横浜中華街の食べ歩きはアーケードのない屋外の通りが中心のため、雨天時は雨具を用意し、軒先のある店の近くで待ち時間を過ごすなど工夫してください。
荒天が予想される場合は中華街での滞在を短めに切り上げ、屋内施設であるカップヌードルミュージアムでの体験時間を長めに確保するプランに切り替えるのがおすすめです。
横浜赤レンガ倉庫も屋内の店舗が多いため、屋外の広場散策は控えめにして店内での買い物・食事を中心に回りましょう。

持ち物リスト

事前予約が必要な項目のチェックリスト

全経由地マップ

新宿駅を起点・終点に、今回のしおりで訪れる主要な立ち寄り先をすべて経由するルートです。

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情報の取得もと

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